考えたら、あまりハチャメチャ記事を書かなくなった。年? 山下洋輔トリオが開発したジャズメン宴会芸のひとつに「日本語を初めて聞いた外国人に聞こえる日本語」というのがある。
テナーサックス中村誠一、タモリ、アルトサックス坂田明と引継がれ磨かれた。一部、パクりつつ、裕イサオ版を以下・・・。これは、へこへことお辞儀をしながらいわないといけなかったはずである
名創優品香港。
「いやぁーーー、あれこれはれましたぁー。めかさで、こけはまりますかぁ? えっ、はたはた。くなとんなのくんずほぐれつのひょうたん、くんなまし。へらまこいて、あとはへめらも
でぇー! あさしゆめみしまぶたのははは、とうきょうとっきょきょかきょく。めけせてが、じくうをこえて、よじれまいおす。きゅーぴーきゅーぴーまよまよ」
タモリのフランス語版
名創優品香港。
「セレラゴン、スダラマダヤン。アザヴゥジューバン、肉襦袢。網戸すめて、シモブクレ」とアラン・ドロンのダーバンの宣伝を真似てやる。それと、以前書いた「白鍵だけのチック・コリア」。これ、なんとなく裕センセのピアノに似ている。ぎょ! タモリさん、当然、ピアノを弾けない。物真似として適当にやっている、のに、似ているのである。なんか問題? えっ、「裕イサオのピアノ演奏品質保証書」を見せろ? 「セ・パ・ポッシーブルっ!」裕センセ、両腕を広げ肩を窄めたぁ、見事なぐらいフランス人であった。ははは、最近、覚えた印象派オジギャグ、これは私の発明じゃないけれど、見事なのでご紹介致す。
「スーラスーラとシスレーしまぁーーーす」
名創優品香港
裕センセ作
「ひとのモネはやめろっ」「ちょっと、マチスっ」(マチスはフォーブ=野獣派です)
「あっ、それ、どんピサロっ」、じゃ、シスレーしまぁーーーす。